8/6(日)、湘南鎌倉Walkerと江ノ島電鉄がコラボしたライブイベント
「ENOSHIMA ISLAND JAM 2006」が開催!
湘南鎌倉Walkerを担当したカメ吉&ワタクシ、
Hちゃん、Oちゃん、ライターおかちゃんと共に、
系列会社勤務ながら本人たっての希望で出動したAちゃん、
あともう1人(後で出てきます)とで、お手伝いしてきました。

↑集合は朝9:00!まずはテントの組み立てからはじまります。
朝の江の島はモヤがかかっていて幻想的でした。
設営って大変なのね・・・。
この鉄棒、どうやって組み立てるのかちっともわからん・・・。
でも受付時刻は迫ってくる。
セッティングしつつ、
出演するアーティストさんの元へ、あるものを取りにいかねばっ!
実はこのイベント、葉山のビーチサンダル店「げんべい」の
特注ビーサンが入場チケットとなっておりまして
アーティストさんのHPからチケットを予約した方には、
その入場チケット(ビーサン)にサインを入れてもらえる特典を用意していたのです。
で、ワタクシ共は、リハーサルの間にサインをいただくべく、駆け回っていたのでした。

↑すっかり湘南の顔ですね、LAULAのお2人さん。
おチャメな来海さん(左)のサインには、当たり付きもありました!

↑the Indigoのお2人さん。
ボーカルの田岡嬢は、「the Indigo」のサインをどうやって入れるか、
サインペンの太さをどうするか、とか、すっごく悩んでました。
この様子、the Indigoのホームページのブログにアップするみたいですよ。
注目です!
相方である市川さんのサインが解読できなくて
「何と書いてあるのでしょう?」と質問したら
「カエルです」
と教えてくれました、ある意味、教えてくれなかったともいいます。
なるほど。
市川さんのお人柄を、かい間みた気がします。
そんなこんなで・・・

↑準備完了!
受付のメンバーは、ほとんどが編集スタッフでした!

↑本日の司会進行は、DJハギー。
今回の企画を知って、自ら志願してくれました。
愛されてるなぁ、このイベント。企画者の1人としてうれしい限りです。

↑トップバッターはTemiyan。
特典付きビーサンには、サインに加えて、1人1人の名前も入れてくれてました。

↑続いてLAULA。「江ノ電-旅立ちの章-」もモチロン歌ってくれました!

↑LAULAライブでの、観客席の様子はコチラ。
みなさんゴザを敷いた上に座って、リラックスした様子で聴いてました。

↑the Indogo。田岡さん、気持ちよさそうですね~。
アルバムで聴いていた印象よりもずっとのびやかな声でした。

↑灯台からはこんな景色が眺められます。
ホラ、ホラ!すばらしいわよね!!

↑オオゼキタクさん。
ライブが終った後に感想を聞いたら、
「最高!歌ってて気持ちよかった!」
といってくれました。
聞いてる人も気持ちよさそうでした♪
そうそう、オオゼキ陣営の中には、千葉から3時間かけていらした方もいたとか。
観客の方でも、四国からいらした方がいましたよ!
ゴソクロウいただきありがとうございます。
さて。
受付がようやくひと段落して、ようやく現れたのが、ハマ姫。
絶対に肌を焼かないというハマ姫が、
日傘とか手袋して江の島に来たら、イベント会場で浮いちゃう!
と心配していましたが、
帽子とサングラスのみだったので安心しました。
全員そろったところで、我々はあることに気付きました。
お腹空いてない・・・!?
朝9時に集合して、休憩を取れたのが、夕方近く。

↑乾杯してみました。
夕日と共に無事終了。
「いいイベントだから、来年も絶対やんなよ!」
なんて声もいただいて、ほんとに感激です。
今年これなかった方、来年はぜひ!