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街角ブログ 新宿
新宿の街を編集部が自腹で巡る!グルメやイベント、お買物などなど、
大ターミナルの“地元ネタ”を綴っちゃいます!個人的趣味もあり…。

«« 2006年10月

2006年12月 »»

しらたま
2006-11-27 13:10

急に寒くなってきましたね。
そして、街ではイルミネーションが各地で始まり、
デパートのショーウインドウからクリスマスがもうすぐ!という
雰囲気がヒシヒシと…。

雑貨のページを担当している私としては
新宿は、新しい雑貨をチェックするのに、よくリサーチを
する場所。この時期、ルミネエストの地下に
1月までの期間限定でオープンしたフランフランをチェックしに
行ってきました。
ほかにも雑貨のお店は、ギフトのアイデアがいろいろつまっていましたよ!
すでにおなじみショップですが、年末に買うならという
視点で、まわってきました。

まずは、フランフラン。

おなじみのショップですが、新宿東口の改札を出てすぐ、
地下にあるので、待ち合わせ前にちょっとギフトを買うのに
便利です。ルミネ新宿店にもフランフランは入っているけど、
急いでいるときなら、こちらを利用して。
1月までの限定だから、クリスマスはもちろん
帰省途中とかに立ち寄るのにオススメ。

画像の確認
↑限られたスペースだけど、写真のオシャレ造花や
ポプリやら、クリスマスツリーやら、様々なアイテムが。
私はローズのポプリを思わず自分買い、500円でした。
6個くらい入ったセットはプレゼントにも。
卓上サイズのツリーや、乾杯用のグラスなど
家クリスマスのアイテムが揃いやすい。

続いて、地下を進むと日比谷花壇。

お手軽にお花を用意するのに便利。駅まわりのこういうショップは
覚えておくといざという時に役立ちます。
プリザーブドフラワーが充実していて、花束みたいに
かさばらない贈り物で、多くの女性が喜ぶプチプレゼントが用意できますな。

画像の確認
↑ちなみに、バラのこんなあしらいが素敵でした。
女は、バラに弱い。花の贈り物は、クリスマスでも誕生日でも、1年中うれしい。

続いて、ロクシタン。

こちらはボディ用品やコスメなどを扱うショップで女性にはおなじみです。
冬は乾燥するので、女子は保湿のボディクリームやリップなど
あればあるほど嬉しいもの。
こういう駅地下ショップなら、男性でも気軽にギフトを買えるんじゃ
ないかな~。

画像の確認
↑ここでもオススメは、ローズです。この
ボディクリームは私も使用していますが、香りに癒されます。
店頭に出てるので、買いやすいっす。

なんかバラばっかりだぞ。ちょっと精神不安定なんじゃないかと自分が
心配になってきました。後で、花言葉調べてみよう…。

ちょっとパーティ向きのギフトを「私の部屋」で発見。
雑貨屋なのに、おみくじクッキーを売っていました!

これ、忘年会にも使えそう。
いわゆる‘フォーチュンクッキー’てやつのセット。
おみくじっていうネーミングだと、お正月まで使えそう。
こういうのあると盛り上がるし
そのまま食べられるっていうのが、食いしん坊には楽しい。

画像の確認
↑12月上旬の忘年会用に、1セット買いました。

ほかにも、赤ちゃん向けのおもちゃや
洋服を扱うお店や、犬用グッズを扱うお店なども、
このルミネエストの駅地下のストリートにはあり。

個人的には、12月に私の兄夫婦に赤ちゃん誕生予定なので、
すっかりおばになった気分で、ギフトを考えてしまった。
こんなに駅近にお店があると知ったら、
すっかり‘おばバカ’になって、いろいろ買ってしまいそうで危険~。


○お店データ
ルミネエスト 新宿店 地下2階
JR東口改札を出て、エスカレーターで地下へ。

新宿姫
2006-11-24 11:34

クリスマスまで約1か月…、
新宿がイルミネーションに覆われています。

しかし、
聞くところによると、こんなに早くから飾りつけるのは日本だけとか。
(信仰深い国は“神へのボウトク”になるみたいですね。)
イベント好きの日本ならではの光景です。
さすがです。

そこで、今回おじゃましたのはルミネエスト新宿の地下2階にある
「私の部屋」です。

20061124shinjukuhime_1.jpg


キラキラしてます。
店頭がこんなにキレイだと、寄りたくなるのが女心ってもので
さっそく中へ。

20061124shinjukuhime_2.jpg

子供も楽しめるようなクリスマスグッズも多く、
ベビー用品もちょこちょこ並んでいました。

そのほか、
ホームウェアやキッチン用品、インテリアなどなど…一人暮らしの女の子のお部屋…
まさに“私の部屋”といった感じですね。

20061124shinjukuhime_3.jpg


キャンドルやアロマグッズ、バスグッズなども数多くあって、
女性の出入りが多かったコーナーです。

でも新宿姫が一番気になったのはコレ
20061124shinjukuhime_4.jpg

「ライプ」
っていうらしいですが、意味はわかりません。
“私の部屋”のオリジナル商品で、
土物(←“はにもの”って読みますよ)のふう合いと、
この大きさ、
軽さ、
丸い実のもよう、
ぽってり感!
すべてが新宿姫のツボにクリーンヒットしました。

欲しいわー。
…黒白のペアで。

手作り独特の温かみも感じられますよね。

こんなステキなモノがたくさん売っているので、
クリスマス前にゴーゴー。

○店舗データ
●住所:新宿区新宿3-38-1 ルミネエスト新宿 B2
●電話番号:03・5379・1130
●営業時間:10:30~21:30
●休み:不定
●交通:新宿駅東口より徒歩すぐ

管理人
2006-11-17 19:39

ジンベイです。
お金がない時ってありますよね。

PS3とXboxを両方買ってしまったり、
同じマンガ本を2冊買ってしまったり、
エスポワールのジャンケンゲームに負けて身ぐるみはがされたり、
etc

いろいろありますよね人生。

お金がない理由は
もう小1時間くらい書き続けられそうですがやめときますね。

で、
そうなると困るのがラーメン代。
最近はラーメンのクオリティに比例して、ラーメンの値段も上がる一方。
うれしいやら悲しいやら。

私は基本的に、
ラーメン屋では値段を見ないニュータイプです。
(どんなタイプだ)
ただこういう状況になるとそうも言ってられません。


なので、そんな時はココにGOします。

20061117jinbei_1.jpg


航海屋 新宿店さんです。

20061117jinbei_2.jpg


ここのラーメンはおどろくべきことにワンコイン(500円)です。

しかも味もなかなかウマイ。

まずはスープ。

豚骨はいっさい使わずに、
鶏ガラ、羅臼昆布、カツオ、ウルメイワシ、焼きアゴなどを
じっくり煮込んで仕上げています。

動物系の素材は鶏ガラのみなので最初の口当たりはサッパリ、
その後カツオを中心に魚介系のコクが口いっぱいに広がる上品な味です。


航海屋名物といえる、鹿児島産黒豚を使ったチャーシューも絶品。

脂ののり具合いが違う大トロ、中トロ、赤身の3種から選べます。
冬場のオススメは大トロですね。

一晩冷蔵庫で寝かせ、
タレをしっかりと馴染ませているので
味にキレがあります。


那須高原産の「白美人ネギ」もたまりません。
通常のネギに比べ甘味が強く、濃い口のチャーシューとの相性も抜群。

切りきざんだ後、冷蔵庫で一晩寝かせているので、
クサみがまったくないのもエクセレント。

また、スープの油が強めなので、それを和らげる役も担っています。

大活躍だな、ネギ。


かん水少なめで、
ほのかに小麦の香りがする、
コシの強い独特の平縮れ麺も◎。


素材を厳選し、化学調味料だけに頼らない、
きちんとしたラーメンにも関わらず、
この値段は破格。
さしずめ神の領域。


ほかにもこんな激安メニューがあります。

20061117jinbei_3.jpg

チャーシューおこわ(150円)です。
こんなに盛って150円って、
しかもランチならなんと100円ですよ、奥さん。

ダブルチャーシューメンなんて、
チャーシューが全部で約20枚入って900円。

これはもう局地的なデフレスパイラルが起こっているとしか思えません。
予想外より予想外。

ではまた。

○店舗データ
航海屋 新宿店
●住所:新宿区新宿3-12-4
●営業時間:11:00~翌2:00、(日)11:00~21:00

新宿姫
2006-11-10 19:50

どぉも。
今回は"新宿姫"初となる、ランチの潜入に行ってきました!
…なぁんて息巻いてたら15:00過ぎでランチが終わってたので、ティータイムに変更。

11月6日(月)にルミネ1新宿店にオープンした「マンゴツリーカフェ」。
…タイ料理!?
これは行かなくちゃ!
ってことで前回に引き続きルミネ1新宿店へ。

20061110shinjukuhime_1.jpg

若干写真がブレてしまいまして、
…なにがなんだかわかりませんね。
ただ、ランチタイムではないことが明らかな写真ですね。
イスだけがさみしく写ってます。

あ、
中には人いますよ。写真には写ってませんが。

20061110shinjukuhime_2.jpg

白と黒を基調としたシックな店内で、新宿姫が通された席はソファ席でした。
周りは奥さまやカップル、女の子同士だったりとちょっと大人な感じの人が多く、
新宿姫もがんばって大人なフリをしました。

お水がワインのようなボトルから注がれたことにリッチな気分を味わいながら、
注文したのは
おすすめの「アフタヌーンティーセット(1200円)」。
3色カレー&デザート、ドリンク付き。
これはイギリスの"ランチティータイム"でおなじみの、
スコーンやアップルパイ、サンドイッチなどが乗せられた3段重ねのトレイ…
のような、2段重ねのトレイで運ばれてきます。

20061110shinjukuhime_3.jpg


またわかりにくいですね。
奥にあるのがそのトレイで、下には目の前にある3色カレーが乗っていました。
上のはデザートで、3色のタピオカパールの入ったココナッツミルクと、
マンゴーの果肉&ヨーグルトの入ったココナッツミルク。

20061110shinjukuhime_4.jpg


カレー拡大。
手前から、グリーンカレー、レッドカレー、イエローカレー。
大好物のグリーンカレーは、エビやナス、たけのこがゴロっと入っていて、
最初甘くて、後からジワジワと辛さがくるという、まさにグッテイスト。
レッドカレーは豚肉とパプリカ??トウガラシ??…辛さがダイレクトにきましたね。
イエローカレーはにんじんや鶏肉、じゃがいもが入っていて、一番慣れ親しんだカレーの味です。
でもタイカレーなので、ちょっぴり甘めでクリーミー&マイルドでした。

3色どれもおいしくて、"タイの伝統を受け継ぐ"とうたってるだけあるな、
といった感じです。

デザートのタピオカはモチモチしていて、
辛いカレーを食べた後の、ココナッツミルクの甘さがまた丁度よかったです。

バンコク、ロンドンにもあるそうで、東京は六本木にも「マンゴツリー 東京」があります。
今回うかがったのは姉妹店の「マンゴツリーカフェ」。

少しオシャレに、少しリッチに、なんて思った人はぜひ。
心地よい時間が過ごせるのではないでしょうか!?

○店舗データ
●住所:新宿区西新宿1-1-5 ルミネ1新宿店7F
●電話番号:03・6380・2535
●営業時間:11:00~23:00(LO22:00)
●休み:不定
●交通:新宿駅東口より徒歩すぐ

管理人
2006-11-10 11:30

お久しぶりです。ルミネコです。

数週間前、体の調子があまりよくないから、
「体のメンテナンス、始めます!」
なんて宣言したのに、かなりごぶさたしてしまいました。

あのあと、よりいっそう忙しさが増し、体に気を遣うこと
さえできなかったわけでして・・・

やっと先日ひと段落ついたということもあり、ボロボロになった
体を徹底的に立て直すため、体メンテを再開することにしました。

第2弾となる今回は、前々から興味のあった、酸素バーへ行ってきました!
とにかく気持ちいいと噂の酸素吸引、
その真偽を確かめるべく、酸素不足MAXの体を引きずって、新宿まで・・・

場所は東口を出て、徒歩1分のところにある、
「O2 Venus」

061108rumineko_1.jpg


中は照明が落としてあって、癒しのムードに包まれてます。
私が体験したのは、「クリーン・アロマ酸素」というもの。
20分1500円で、フットバスで足を温めながら、アロマの香りのクリーン酸素
を吸引するというもの。
ちなみにクリーン酸素とは、窒素、一酸化炭素、炭素ガスなどを排除し、酸素濃度
を40%まで高めた酸素のことらしいです。

というわけで、吸引開始。
この日のアロマはオレンジの香りで、疲労回復などに効くとのこと。

リクライニングのゆったりシートに座って、足を温めながら、
高濃度の酸素を吸い始めた私は、それまでの疲れもあってか、
一気に爆睡。
気が付いたら20分経っていて、もうちょっと寝てたいと思うほどでした。

でも起きてみると頭が少しすっきりしていて、
さすが酸素!
と納得。

ちなみに店内が暗すぎて写真がとれなかったので、
入り口付近に置いてあった酸素缶の写真をとってきました。

061108rumineko_2.jpg


ちょうど、2~3年前、
「10年前は水を持ち歩くなんて考えられなかったんだから、
そのうち酸素を持ち歩くのが当然の時代が来るよ・・・」
なんて、上司と話したことがあったんですが・・・

来ましたね、そんな時代。

こんなにも癒しに関する商品がうまれては必ずブームになるなんて、
現代人、相当疲れてます。
というか、こういうものに頼らざるを得ないほど、人間の体そのものが
弱ってきたということでしょうか。

なにはともあれ、私の体もちょっと回復したようです。
ちなみに、酸素のとりすぎは逆効果らしいので、とりすぎには注意ですよ!!

しらたま
2006-11-09 23:54

しらたまです。まだまだ昼間は暑いくらいですが、
クリスマス特集好評発売中でっす! 見ていただけましたか? 
な~んて、宣伝かよって感じですが、ほかにはないクリスマスの
アイデアを探してこの1~2ヶ月悶々としていました。

そんな仕事で疲れた夜、
「ああ、うま~いご飯が食べたい!」
「深夜でも、オシャレなイタリアンとか行きたい!」
…と思い立ち、意地になって探しました。発見しましたよ、ついに。

新宿って、飲み屋はたくさんあるけど、
深夜においしいイタリアンが食べられるお店って少ない気がしています。
開拓したこのお店「クラウディア」は、
三丁目からすぐ、窯焼きピザが味わえる
しかも、深夜2時までやってる(LOは25時です)!
も~、行くしかないでしょ。

店の前でまず驚くのは、オープンテラス越しに見える
大きなピザ窯。一気にテンションが上がります。

お店は、こじんまりとした落ち着いたつくりで、女性同士で語らう人、
若い夫婦など、ちょっとなじみの一軒にしたくなる雰囲気。
木目調のナチュラルテイストが、また心地いい。

まずはビールを注文しますが、おなかが空いているため、
カプレーゼ(トマトとモッツァレラ、バジルの前菜)、
鳥レバーのパテ(すみません、正式名称とちょっと違うかも)
カポナータ(トマトと野菜の煮込み)などを、オーダー。

カプレーゼは、大きくカットしたトマトが好印象。
こういう気取らない感じが、お店の雰囲気にマッチ。
心を許せる店かな、と思えると、なんだかお酒のピッチもあがってくる。

で、ピザと、白ワインをオーダー。
061109-235531.jpg
出てきた、シラスのピザ! 

このシラスの磯の香りが、白ワインにぴったり。
窯で焼いているだけあって、表面がカリッとした
生地に仕上がっている。
そして、噛むほどに生地自体に、ふんわりと甘みがあるのがわかる。

この後も、赤ワインと、
大根の上にホタテがのったメニューをオーダー。

ええ、そうです。
もうこの辺から酔っ払って覚えていません。
この、大根×ホタテが、すっごく印象的な味で
リピートしたいけど、メニュー名がわからない…。
大根は、ほろりと口の中でほどけ、
それにホタテがベストマッチ。
って、言えば言うほど、肝心なメニュー名が
わからんのが悔しい。
リベンジして、チェックしてくることを誓います。

それだけ、心地よく食べて酔える店です。

○店舗データ
ピッツェリア クラウディア
住所:新宿区新宿3-8-4
交通:新宿駅より徒歩約10分、地下鉄新宿三丁目駅から徒歩1分

管理人
2006-11-02 22:12

こんばんみ。
ジンベイです。
それではよろしくお願いいたします。

今回は小滝橋通りのはな火屋さんに行ってきました。
名店「ちゃぶ屋」で修行を積まれた店主が切り盛りするお店です。
小滝橋通りでは一番好きなラーメン屋ですね。

20061102jinbei_1.jpg

でっかい看板が出ているのでわかりやすいですね。

店内はこじんまりとしていて
隠れ家的な雰囲気が漂っています。
女性一人でも安心して入れるオシャレな雰囲気ですよ。

葱らーめん750円を注文。
待ってる間退屈なので、レンゲを超能力で曲げようとしましたが、曲がりませんでした。
超能力青年にはそう簡単になれないようです。

そんなことをしているとラーメンが到着。

20061102jinbei_2.jpg


玉ネギをニンニク&ショウガ風味のラードで炒めたという、
クラクラするほど香ばしい焦がしネギが食欲をそそります。

それでは一口。
「アマーイ!」
嘘です。
そこまで甘くはありません。

が、
香ばしい焦がしネギと程よく浮いた背油が絡み合い、
深みのある“適度な”甘味を演出しています。

スープは
動物系がやや濃い目ですが、
たまり醤油と濃い口醤油をブレンドしたタレがクドさを抑え、
なんとも上品でコク深い味にしています。

具材はネギ、ノリ、チャーシュー。

チャーシューは新宿でここが一番うまいと思います。
特筆すべきはその柔らかさ。
数時間じっくり煮込んだというその肩ロースは、
ハシでちょっと強くつかんだだけでも壊れてしまうほど柔らかいです。
一度口に入れれば、たちまち溶けます。とろけます。

しかも脂身がほとんどないので、
口にも胃にも重たくなく
食べやすい。

麺は少し柔らか目で、やや縮れた中細麺。
スープに絡みやすく、
モチモチとした食感がたまりません。

非の打ちどころがない
実にうまいラーメンです。

ただ注意点をひとつ。
スープが冷めるうちに食べきることです。
冷めると背油と、スープに溶け込んだチャーシューの脂身が、
口に胃に重たくのし掛かります。
早めにさっと食べましょう。
気を付けて下さい。

それではまた。

○店舗データ
はな火屋
●住所:新宿区西新宿7-8-6タカハシビル1F

Profile
しらたま
いまだに「学生さん?」と声をかけられる童顔だが、中身は超おやじ。怪しげな路地・店・人々を観察して日々ツッコミます
ジンベイ
ラーメンを愛するより、ラーメンに愛されたいと語るロマンチスト。酒と辛いものも好き。座右の銘はラーメン大好き小池さん
新宿姫
常に笑っていたいタイプ。仕事中もなんのその、お酒を飲めばボリューム2倍。唯一笑わないのは寝てる時だけ…たぶん
珍宿マン
居酒屋でも電車でも、所かまわず眠りこけてしまう癖が治らない。原因はもっぱら酒ですが、今夜も新たな“宿”を求めて新宿へ
ルミネコ
映画やお笑い、スポーツをこよなく愛する。大爆笑と大号泣が元気のみなもと!感情の赴くままに行動するため、つねに予定は未定…
シェリー
サッカーと映画、音楽が大好きな神戸出身の自称・リアル新宿鮫。だが、方向音痴で新宿の駅地下では行くたびに迷いまくっている
ブンブン
ハマったらそれしか興味がなくなってしまう、そんな性格でございます。いまはアフリカの民族楽器“パチカ”にハマってます。
ミュー
ジャパニーズポップスをこよなく愛するさすらいのシンガー。趣味は場末のバーのカラオケで熱唱することとヒューマンウォッチング。