『チョ ウンマッ、ちょ~~~うんますぎるザマス』
はじめまして。株式会社アジルの『チョ ウンマッ応援団』チアリーダーを務めております
ミセス・カプサイザマス。

我らが『チョ ウンマッ』が「激辛激ウマ日本一決定戦」に出場することになり、
とうとうアタクシの出番がやって来たザマス。
この機会に『チョ ウンマッ』の素晴らしさを存分に語らせていただく所存ザぁマス。
まずはネーミング。『チョ ウンマッ』、なんて堂々たるお名前かしら!
自信がなければこんな名前はつけられませんコトよ。
アタクシも初めてパッケージを見た時は、“チョ ウンマッ”ってビミョウなシャレはナニ?
“原味”ってナニ味?そして辛っそうな爆発マークの中によく見ると“微辛”ってアンタ!!!
と、あらゆるツッコミが次々と脳裏をよぎりましたけれど。
聞くところによると「チョ ウンマッ(韓国語)=旨み」「原味(中国語)=プレーン」、
そして「微辛(日本語のつもり)=ピリカラ(言うまでもなく)」だそうな。
日中韓のコラボレーションやぁー!ザマス。
このツッコミドコロ満載なイカしたお菓子を、まずは召し上がってみてくださいまし。

アタクシもひとつ、大きなヤツをガッツリと。サクッ(試食中)。
……ん~~~、ちょ~~~うんまくてやばいザマス。
見た目は威圧感さえ感じる大振りのぶつ切り唐辛子から醸し出されるのは意外なサクサク感、
そして、“んまぁ、唐辛子の種もそのまま揚げているのね”と感心しつつ味わえば、
唐辛子の刺激と絶妙にマッチした胡麻の芳香が鼻に抜けてほぅっと一息、
……って胡麻だったのかい!!と、中身にもツッコミポイントを隠しているのはさすがの一言ザマス。
何はともあれ“本物には「辛い」や「甘い」を超越する「旨み」がある”ということを教えてくれる本物の“辛”“ウマ”スナック、
それが『チョ ウンマッ』なんザマス!
この感動をもっと多くの皆さまに知っていただくためにも、『チョ ウンマッ』の
健闘を心から祈っているザマス!
このお菓子の詳細はコチラ→「チョ ウンマッ」へリンク


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