2006年11月07日 17:43/激辛編集部員
麻薬的な魅力「カシミールカレー」
はじめまして。株式会社デリーの「激辛カレー」応援団長を拝命致しました、
パラサイト営業マンです。

「カシミールカレー」・・・・。
その魅力に一度とり付かれると、そこから抜け出すことの出来ない、いわば麻薬的なカレーです。
私自身、学生時代に現在の上野店でバイトをしていた時に、このカレーにはまってしまい、一度入ってしまえば脱出不可能な蟻地獄の如く「デリー」から全く抜け出すことが出来ずそのまま居座った状態で現在に至っている訳なのです。。
その「デリー」も今年で創業50周年。戦後間もなく上野店が開店し50年を迎えた現在に至るまでに、一体全体、何人の人が、この罪深き「真っ黒な、さらさら状のカレー」の虜にされてきたのでしょうか?
歴史に「たら、れば」は言語道断と言いますが、『クレオパトラの鼻が低かったら世界は変わってた』という言葉があるのなら、『カシミールカレーが無かったら私の人生は変わってた』という言葉があってもいい。少なくとも私の場合は、良きにせよ悪しき(!?)にせよ、このカレーのお陰で人生が大きく変わってしまいました・・・(こんなこと言ったら社長に怒られるかな?)
こんなに愛されているカシミール、君は幸せ者です。
でもそれ以上に君は人を幸せにする力を持っています。君と出会えたことを心から感謝しています。
君ならきっとNO.1の称号に選ばれると思う。
ほら、銀座店のコック達も応援に集まってくれたぞ!

自信を持って頑張ってくれ!
このカレーの詳細はコチラ→カシミールカレーへリンク


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