もう1回食べたくなる、癖になる辛さと旨さの熱辛カレー
はじめまして。大塚食品株式会社でカレーを担当しております、ボン・カラオです。
今日は、「ボンカレーゴールド21熱辛」について紹介させていただきます。
お店の辛口カレーでは辛すぎるが、レトルトカレーの辛口だとなんだか辛さのパンチが足りない、そんなことないですか?
そんな時、ボンカレーゴールド21 熱辛を食べてみてください。
「激辛」とうのはよく見かけるが、「熱辛」というのはあまり聞きませんね。
熱辛カレーの辛さは世界一辛い唐辛子、ハバネロで辛さを出しています。
ハバネロをそのままかじった事がありますが、あれは本当に辛い!ほんの少しかじっただけなのに、30分は口とか舌が痛くて、痺れる感じでした。
そんなことを思い出しつつ、ドキドキしながらお湯で温めて約5分。
見た目も香りもいつも食べているボンカレーと一見変わりはない気がします。
しいて言うなら、ちょっと黒っぽいかな?
緊張の一口目、カレーだけで食べてみる。
ん?あんまり辛くないじゃん!
やっぱりレトルトカレーは辛くないんだ、と思って食べていると、なんだか口元がピリピリしてきた、そして喉もピリピリを感じ始めた。
どこかで体験したことのある、懐かしいピリピリ感。
そう!!これはまさにハバネロをかじった時に感じた痛みだ!
苦い記憶が蘇る。そして熱い、辛い、痛い!の三段攻撃!!
でもなんだか癖になるこの感じ。気づけば、あっという間に1皿完食。
食べ終わって熱辛という辛さ表現の意味がはっきりわかった。
これを食べ終わるころには、体は熱く、大量の汗をかき、口から喉にかけては痛辛い。
なるほどね~。
これが世界を代表する激辛食材の一つ、ハバネロを使った熱辛カレーのパワーなんですね~。
でもこのカレー痛辛いけど、旨辛いって感じで、その刺激が癖になっちゃう感じ。
レトルトの辛口に満足していない人には、是非一度この感じを体験して欲しい一品です!

このカレーの詳細はコチラ→ボンカレーゴールド21<熱辛>へリンク


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