激辛通がイチオシ辛ウマフードを語る! 激辛激うまブログ

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『わさビーフ』を超えた?大人になった『わさビーフ』!!

ど~も、いつもありがとうございます。
山芳製菓㈱の『濃厚わさビーフ辛口』応援サポーターの『わしゃビーフ』です。イェ~イ。
みんな、僕の事知っている?僕は『わさビーフ』を初めとする山芳製菓の商品を常に応援している牛のわしゃビーフです。今回、僕が応援するのは、あの『わさビーフ』のおいしさを超えたという噂の『濃厚わさビーフ辛口』のおいしさを紹介するよ~。
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『濃厚わさビーフ辛口』は『わさビーフ』が来年、20周年を迎えるんだけどそれを記念して、成人した大人向けの『わさビーフ』として『濃厚わさビーフ辛口』を作ったんだって。すごいよね。大人向けって今までと何が違うかっていうと静岡産わさびの刺激が鼻にツ~ンと抜けてそのあとに松阪牛の美味しさが口に広がるんだ。
この『わさビーフ』を超えたおいしさをみんなにも食べてもらいたいな。食べたらサプライズ間違いなしだよ。それでいて北海道産のギザギザポテトとのコラボレーションにより一層の美味しさを楽しめるんだ。『濃厚わさビーフ辛口』は期間限定での発売だから見つけたらすぐ買って食べてみてね。店頭での目印は黒のパッケージに、僕が勝負服できめてるから探してね。僕は日本古来より伝わる伝統のわさびのおいしさと和牛の組み合わせは『濃厚わさビーフ辛口』しかないと思っているんだ。だから僕はこの『濃厚わさビーフ辛口』が日本を代表するお菓子だと思うし、本当においしいと思うんだ。だから今回の大会に優勝して『濃厚わさビーフ辛口』と供にいつか世界に進出し、ハリウッドデビューをすることを目標にこれからも盛り上げて応援していくからみんなも応援してね。よろしく。
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このお菓子の詳細はコチラ→ポテトチップス「濃厚わさビーフ辛口」へリンク


辛くて美味しいだけじゃないんです

みなとや店長の青木でございます。
当店の「大辛煎餅」を熱く応援させていただ きます。
創業昭和23年より半世紀、東京の下町・深川で煎餅専門店を営んでお ります。材料のお米にこだわり国産米で生地を作り上げ長年当店で働く煎餅職人 が焼き上げるお煎餅は通常の品物も御好評いただいております。
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そんな、みなとやの煎餅にふんだんに唐辛子をつけた大辛煎餅が大人気!
人気の 秘密は唐辛子。国産物・韓国物、さらには粗引き中引き、細引きと様々なタイプ の唐辛子をブレンドしているのでただ辛いだけでなく美味しい辛さを実現。また 煎餅生地に唐辛子を練りこむという製法もあるがあえて生地には辛子を練りこま ず米本来のお米の美味しさを残しこの味わいと唐辛子の辛さをマッチングさせた 味わいを堪能できるようにしております。
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味付けは機械に頼らず一枚一枚丁寧に手作業で作り上げております。
みなとやの大辛煎餅は「辛くて美味しい」だけでなく、さらに「可愛らしい」と いうスパイスもつめこんでいます。 ただ丸い煎餅だけでなくハートの形も展開しているので「熱~い、想いを伝えた い時」のギフトに喜ばれています。
甘い物に飽き飽きしているバレンタインデー (いやな上司にプレゼントするという逆の利用法などもありますが・・・)や 「熱々の2人を表現」して結婚式の2次会プチギフトなどに御利用いただいてお ります。


このお菓子の詳細はコチラ→「大辛せんべい」へリンク

「辛いのが食べたいときー」「辛いのが食べたいときー」いつもゴクカラ

全国の激辛ファンの皆様はじめまして!
株式会社湖池屋の「極辛カラムーチョ」担当、激辛王子です。
日々カラムーチョについて考え、食べては汗をふきすぎてハンカチが青から赤に変わりそうです。
最近の悩みは、「カラムーチョは『うまくて辛い』のか『辛くてうまい』のか・・・ってことカラ?ちがった、かな?・・・さっそくですが「極辛カラムーチョ」について語っちゃいます!
 突然ですが、僕の初体験の話を・・・って、「辛いスナック初体験」の話ですよ!
僕の場合は、「カラムーチョ」でした。あれは確か、9歳の暑い夏の日・・・。当時ポテトチップス「のり塩」とか「コンソメ」しか知らなかった僕にとっては正に衝撃の味!「ポテトが辛くてなぜおいしい!!」とは思えないほど、ただ辛くて、でもおいしくて・・・ってことを覚えています。

 気づけばあれから20年以上。その間も僕は「辛いスナックと言えばカラムーチョ」をこよなく愛しています。午前9時スタートの社内会議でカラムーチョの試作サンプルをバリバリ食べられるほど、好きです。
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愛とかいう言葉を使うとカラムーチョのキャラクターである「ヒーおばあちゃん」に言い寄られそうですが、ほんとです。
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 この「極辛カラムーチョ」は、通常のカラムーチョより、8倍辛く作りました。なぜ8倍かというと、8を横にすると「∞(無限大)」になっておいしさ無限大だからです!ってことではなく、開発チームがお腹とお尻を痛めながら、無数の試作&試食を繰り返し、この「8倍」にたどり着いたのです。商品名にもこだわりました。「激辛」だとインパクトが無いので「極辛」にしたのも、僕のカラムーチョへの愛の表れ・・・って気づいて無かったですか?「悲しいときー」「悲しいときー」じゃなくて、「辛いものが食べたいときー」は、いつもゴクカラの「極辛カラムーチョ」をどうぞ!

このお菓子の詳細はコチラ→「スティックカラムーチョ 極辛ホットチリ味」へリンク

永六輔氏からのメッセージも!
淡平の激辛煎餅

はじめまして神田淡平 激辛煎餅ファンクラブの原田です。
なんといっても激辛という単語 発祥の食べ物、86年新語の部で銀賞を頂いています。

銀賞

辛いだけじゃない伝統の味を応援します。
なにしろこれ以上唐辛子を入れる事が出来ないくらいまで練りこんであります、オ-ナ-の話によるとクリスマスパ-ティ-の罰ゲ-ム用に開発したとか。
動機が不純なところがこれまたよろしい、今では定番としてすっかり定着しているとこなんぞなかなかなのもんです。


淡平


「あわへい」の煎餅を教えてくれたのは英国航空のスチュアデスでした。
日本を離れている淋しさをまぎらわせるのに一番ということでした。
僕は早速出かけました。
東京駅から電話したら「神田に向かって最後部の車輪に乗って下さい」というこまかい指示に感動しました。そんな店なのです。
以後、良いお茶が手に入ると「あわへい」に出かけるようになりました

永六輔

このお菓子の詳細はコチラ→激辛特辛子煎餅へリンク

「 プリングルスですが、激辛です!!!」

この度、アメリカ産 プリングルス ファイアリーホットを応援いたします
株式会社大和物産 の辛いもの大好きな渡辺と申します。

プリングルスと言えば、サワークリームオニオン味、チーズ味が人気ですが、
本国のアメリカでは、名前の通り、火を噴きそうな辛さのファイアリーホット
味があるんです。
赤唐辛子の辛さと、スパイスが効いていて、辛いのですが後を引く美味しさです。

さすがプリングルス、ただ辛いだけではありません!
プリングルスだと思って甘く見ると、びっくりしますよ。


このお菓子の詳細はコチラ→プリングルズ ファイアリーホットへリンク

「 見た目通りかなり激辛です 」

この度、アメリカ産 エルサブロッソ ブレイジンホット チーズクランチ
を応援いたします株式会社大和物産 の辛いもの大好きな大橋と申します。

まず、パッケージからして簡単に分かってしまう見た目通り、激辛の真っ赤なコーンスナック。
一口食べると、ベースの味付けには濃厚なアメリカらしいチェダーチーズ味なので、
一瞬「平気かも」と思ったとたん赤唐辛子の辛さが襲ってきます。

そのチーズのコクと辛さがとても良く合っていて、病み付きになるのです。
「からーい!」と言いながらもついつい食べてしまいます。


このお菓子の詳細はコチラ→エルサブロッソ ブレイジンホット チーズクランチへリンク

『チョ ウンマッ、ちょ~~~うんますぎるザマス』

はじめまして。株式会社アジルの『チョ ウンマッ応援団』チアリーダーを務めております
ミセス・カプサイザマス。
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我らが『チョ ウンマッ』が「激辛激ウマ日本一決定戦」に出場することになり、
とうとうアタクシの出番がやって来たザマス。
この機会に『チョ ウンマッ』の素晴らしさを存分に語らせていただく所存ザぁマス。

まずはネーミング。『チョ ウンマッ』、なんて堂々たるお名前かしら!
自信がなければこんな名前はつけられませんコトよ。
アタクシも初めてパッケージを見た時は、“チョ ウンマッ”ってビミョウなシャレはナニ?
“原味”ってナニ味?そして辛っそうな爆発マークの中によく見ると“微辛”ってアンタ!!!
と、あらゆるツッコミが次々と脳裏をよぎりましたけれど。
聞くところによると「チョ ウンマッ(韓国語)=旨み」「原味(中国語)=プレーン」、
そして「微辛(日本語のつもり)=ピリカラ(言うまでもなく)」だそうな。
日中韓のコラボレーションやぁー!ザマス。
このツッコミドコロ満載なイカしたお菓子を、まずは召し上がってみてくださいまし。
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アタクシもひとつ、大きなヤツをガッツリと。サクッ(試食中)。
……ん~~~、ちょ~~~うんまくてやばいザマス。
見た目は威圧感さえ感じる大振りのぶつ切り唐辛子から醸し出されるのは意外なサクサク感、
そして、“んまぁ、唐辛子の種もそのまま揚げているのね”と感心しつつ味わえば、
唐辛子の刺激と絶妙にマッチした胡麻の芳香が鼻に抜けてほぅっと一息、
……って胡麻だったのかい!!と、中身にもツッコミポイントを隠しているのはさすがの一言ザマス。
何はともあれ“本物には「辛い」や「甘い」を超越する「旨み」がある”ということを教えてくれる本物の“辛”“ウマ”スナック、
それが『チョ ウンマッ』なんザマス!
この感動をもっと多くの皆さまに知っていただくためにも、『チョ ウンマッ』の
健闘を心から祈っているザマス!

このお菓子の詳細はコチラ→「チョ ウンマッ」へリンク

世界を制した暴君が日本で負けるわけにはいかないんです!!

㈱東ハトの暴君のシモベ代表、大洞です。
この6月から担当になったばかりで、まだまだ暴君の暴走に振り回されっぱなしの新米ですけど、私が開発に関わった最初の商品が、今回ノミネートされた「暴君ハバネロ 炎のチップス」と「暴君ハバネロ ガーナ秘境篇」なんです。結構、自信作ですよ。

東ハトの暴君のシモベ代


世界一辛いトウガラシといわれる「ハバネロ」を使ったウマ辛スナック、「暴君ハバネロ」は、激辛好きの皆様にはすでにおなじみだと思うのですが、

暴君ハバネロ

このウマ辛帝国の帝王、暴君ハバネロが生誕3周年を迎えるのを記念して、11月13日から新商品2品が登場します。


いつもはリング形状の暴君がうすいチップスになった「暴君ハバネロ 炎のチップス」は、バリっとした食感で新しい刺激が楽しめます。チップスって、辛いパウダーが唇についちゃうから、リングより辛く(痛く?)感じるんですよね。


そして、世界征服の旅シリーズ第3弾、「暴君ハバネロ ガーナ秘境篇」は、カカオをかくし味にきかせた真っ黒なリング。ありえないくらい真っ黒で、こんな色のスナック、今までなかったかもしれません。ベーコンの風味がきいたスモーキーな黒(コク)ウマ辛さが、あとをひくおいしさです。これら新商品2品に、もはや王道のオリジナル暴君を併せて3品を東ハトからノミネートしていただきました。


実は、この日本大会とほぼ同じ時期に、アメリカで激辛の世界大会、本家「Scovie Awards」が開催されていて、炎のチップスが何とスナック部門の第一位に選ばれたんです!!
暴君シリーズは、世界大会で3年連続で入賞を果たしている常勝の常連。世界一になった商品が日本で負けたら、世界大会の権威を汚してしまいますから、かなり責任重大かも…皆さん、ぜひ、世界が認めた暴君の味を確かめてください。順番が逆になっちゃいますけど、我らが「暴君ハバネロ」は、世界一に続いて日本一も狙います!!

暴君ハバネロ


このお菓子の詳細はコチラ→暴君ハバネロ ~ガーナ秘境篇~へリンク
このお菓子の詳細はコチラ→暴君ハバネロ 炎のチップスへリンク
このお菓子の詳細はコチラ→暴君ハバネロへリンク

最強コンビ ハバネロチップス & サドンデスソース!!!

株式会社 鈴商の「デスレイン ハバネロチップス」応援担当のミスター ハバ・ネーロです。

「ハバネロチップス」は世界で一番辛いと認定されたレッドサビナ・ハバネロペッパーを使用した世界最強の激辛チップス。他にも、ケイジャンチップス、バーベキューチップス、ハラペーニョチップスがありますが、辛さはハバネロチップスが一番!

それでも辛くないという方は、写真のようにデスソースを付けてお召し上がり下さい。
デスソース
デスソースも6種類ありますが、ぜひシリーズ最強のサドンデスソースを。
写真左側から、サドンデスソース、アフターデスソース、オリジナルデスソースをかけてみました。
色はあまりかわりませんが、辛さは・・・。やみつきになること間違いなし!
尚、体調を崩されても責任は負いかねますので、まずは1滴からお試し下さい。
デスソースとの最強コンビで、目指せ激辛菓子日本一!いや世界一!!!
デスソースセット

デスソースとハバネロチップス



このお菓子の詳細はコチラ→デスレイン ハバネロ ポテトチップスへリンク

「とうがらしの種」を世界へ!

株式会社みながわ製菓のミワと申します。
この度はスコヴィアワードにノミネートしていただきありがとうございます。

当社のとうがらしの種は今からさかのぼること20年前に、新しいタイプの米菓を造ろう!
と弊社開発が日々試作を重ねて作り上げた商品です。
この商品の特徴の一つ『極薄の生地』は、
極限まで薄くする為に特殊な製法でお米を蒸してから練り、そして形を整えてから焼き上げ、
独特な軽い歯触りの食感を実現しました。
またもう一つの特徴『独特な風味と辛さ』は、
弊社特製醤油だれで味付けしてから数種類のスパイスをブレンドした特製シーズニングと
極辛一味唐辛子をたっぷり振り掛けることにより生まれます。
軽い食感と独特な旨味、そして極辛唐辛子の辛さが自慢の商品です。 

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そんな「とうがらしの種」をぜひ世界に発信したいと全社を挙げ応援いたします。
がんばれとうがらしの種!!

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↑うちのダンナ

このお菓子の詳細はコチラ→「とうがらしの種」へリンク


激辛Walker Scovie awards in JAPAN 2006

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