そして、ふくろ小路は去っていった
2008-05-01 02:49
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| 「ホッピー」の赤ちょうちんが目印です |
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| “ふ~しぎふ~しぎ池袋”を自腹で巡る!グルメやお買物、イベントなど いろんな面でミステリータウンを探索しちゃいます! |
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| 「ホッピー」の赤ちょうちんが目印です |
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| 仕事帰りだったので、訪れたのは夜でしたが… |
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| 入口は2Fにありますが、地上に大きな看板があるので通り過ぎることはないと思います |
明けましておめでとうございます。
今年もパンドラと池袋ウォーカーを
よろしくお願い致します♪
さてさて、今年最初に訪れたのは、人世横丁!
池袋滞在5年目でありながら、実は人世横丁未体験。。
いつか行こう行こうと思っているいうちに、
ずるずると5年の月日が流れていました…。
そのことを編集部の先輩へ告げると、
「人世横丁を知らずしてブクロのブログを書く資格はねぇ」
ということで、先輩に連れられ、ふらり池袋へ!
池袋駅東口のグリーン大通りとサンシャイン60階通りの間。
オフィスビルの谷間にレトロな木造の店舗兼住宅が
肩を寄せ合うように立ち並び、
映画のセットに迷い込んだような錯覚を覚えます。

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| 光文社ビルの近く、赤い外観が目印です |
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| 何を意図して付いた店名かは、歴史好きならみんなわかりますよね |
どうも。ふくろ小路です。
連日35度くらいの猛暑が続いていますね。生命の危機を感じずにはいられない今日この頃。夜行性のふくろ小路ですが、まだ日中の暑さが残る池袋の街を歩くことができず、駅直結のメトロポリタンプラザで食事をとることにしました。訪れたのは、夜景がきれいともっぱら評判のお店「asian kitchen」。「asian kitchen」自体は、いろんなところでお目にかかるのですが、池袋の場合はなんといってもメトロポリタンプラザの7階にある。さぞや夜景がきれいなことでしょう…と期待にハト胸を膨らませつつ向かった次第であります。
それでは、めくるめくロマンチックなナイトビューの世界に身を委ねることにしましょう。
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| 入口には「伊達男」をイメージした浮世絵がかかっています… |
そこで不肖ふくろ小路、決意しました。
いままで節度なくぶくぶく太り続けたことを猛省し、心機一転、今後1年は男を磨くことにしよう、と。鼻息荒く、池袋の街を歩くふくろ小路。たどり着いたのは、池袋駅東口より徒歩3分、ヒューマックス南池袋4Fにある「伊達鶏専門店 伊達男」。
「伊達」とは、語源は「立てる」からきているとか、「伊達政宗」からきているとか諸説ありますが、意味としては「意気・男気をことさらに示そうとすること。見栄をはること。はでに振舞うこと」。これぞ、今後1年のふくろ小路の抱負と合致するお店じゃないの!というわけで、意気込んで暖簾をくぐったのでした。
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| ぱっと見は、おしゃれなダイニングバー。しかし、この店内で食するものは…ジンギスカン! |
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| 暗い店内にろうそくが灯る。なんとも妖しげな雰囲気です |
入口に行くと、メイド姿をした店員さんが丁重に中へ案内。店内はでっかりシャンデリアがあるパーティ席のほかは、ろうそくの灯りだけが頼りの席が並んでいました。
席に着くと、まずはドリンクを…ということで、「自家製サングリア(魔女仕込み)」(2名・1300円)をオーダー。魔女仕込みって、どんなだ…と、わくわくしていると…
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| ここが入口かと思いきや… |
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| この、民家の玄関のような戸が入口になります。間違える人が後を絶たないとか |
入口の、ふつ~うの戸をスライドさせる。
ガラガラガラ~。
どうも。気になるデトックスのお店に入ろうとしたら女性限定で、悲しい目をして店を後にしたふくろ小路です。どうでもいいですけど、何でデトックスっていうのは、女性しかダメなお店が多いんでしょ?!日ごろの不摂生が祟り、毒ドクモンスターであることを公言してはばからないふくろ小路にとって、まったく納得のいかない世界でございます。
そんな毒ドクモンスターふくろ小路が今回向かったのは、「博多もつ鍋・やきとん専門店 繁桝(しげます)」。池袋駅の西武口を出て、横断歩道を渡ったところにそびえるビルの6Fにあります。池袋限定コミュニティ「池袋 季節の逸品メニュー」にも紹介されていました。デトックスできないなら、もつ鍋でも食ってエネルギーを取り込まないと、厳しい冬はとても過ごせねーっつーの。と、悪態をつきながら、店内へ。
こんにちは、冬の夕暮れが妙に好きな、はなこです。
昨日の夕方、裏路地をウロチョロしていたら
こんな張り紙を見つけましたっ!
「やみ鍋はじめました」

↑ェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエェ
や、やみ鍋っ!まじッスか!?
あまりの衝撃に、お店の前でしばしボーゼン。
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| 前回の写真を流用… |
新春一発目でありながら、去年からの課題になっている「母屋」定点観測に、行ってまいりました。といっても、前回が10月13日だったので、定点観測でも何でもないんですが…。とにかく行ってきました。
場所は、前回のブログをご覧くださいませ。横着なところは年が改まっても変わりません、はい。
しかし、「同じ土曜、同じ時間帯に入れるかを観測」が大原則だったけど、はるか昔の話でどの時間帯に行ったかも思い出せない。物事をトリのように忘れるふくろ小路。時間帯が思い出せないならもう「終わらせてみせようホトトギス」的気分になり、開店直後の17:00すぎに訪れた。「合戦中」のおなじみの看板を横目に、入口の戸を開ける。
ガラガラガラ~
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| ちゃちい家の入口。念のために言っておきますが、左の「賃貸専門店」の旗は関係ないです |
そんなふくろ小路のように、クリスマスに予定のない三枚目が、落ち着いて時を過ごせる“半個室”居酒屋が東口にあります。駅から徒歩1分くらい、“P館”を右に曲がったところにある「こだわり わざあり てまひま料理 ちゃちい家」です。何が「わざあり」なのかは、これからちょっとだけ教えます。長くなっちゃうから。

1・2・3・ダー!!!
こんにちは。アントニオ猪木です……。
ではなく、はなこです。
今日はこちら、10月25日にオープンしたばかりの
「アントニオ猪木酒場」へ行ってまいりました。
↓ドドドド~ド~ン。

はなこは行く前からドキドキでしたよ。
女性が馴染める店かどうか、不安で不安で……。
なんてったってプロレス映像を見ながら、
「空手チョップ ハンバーグステーキ」Jrヘビー級787円/150gなどの
ちょっといかつい名前のオリジナルメニューを楽しめる酒場と聞いていたので。
この上なく筋肉モリモリの人がいっぱい来るのだろうと想像しておりました。
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が、しかし、そんな不安も吹き飛びました。
男性のお客さんが多いものの、女性だけのグループ、カップルなどもちらほら。
はなこ、ほっとひと安心です。
店員さんは、お客さんを案内するとき、
「チーン」とベルを鳴らします。
さあ、試合の始まりです(実際は席に案内されるだけですが…)
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| 結構シンプルな店構え。お店は地下になります |
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| 最近寒くなってきましたが、ビールはやっぱりうまい! |
まずは生(一番搾り・556円)でノドを鳴らし、ひと息つく。う~む、最近めっきり涼しくなってきたとはいえ、うまいじゃないの。…と、思った途端、ふくろ小路のトリ目は上機嫌なタレ目に(もともとタレ目気味)。
思えばこの油断が、今にして思えば、思わぬ不幸の幕開けなのだった。
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| 焼鳥を主張しまくっている壁(母屋ビル)が目印です |
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| ちょうちんと「合戦中」の看板。う~ん、絵になりますね~ |
ここは、ことし3月に発売された「池袋Walker」の“会社帰りにちょっと一杯ランキング”でみごと1位に輝いたお店。普段「焼鳥は塩!」という紳士淑女も、ついついタレで注文してしまう(タレが濃厚なんですよ~)魅惑のお店であります。
と、くだらない話をしている間に、「合戦中」の看板が。母屋に到着!
ガラガラガラ~(入口の戸をひく音)。
と、うきうき気分で中に入ろうとすると、満席状態。キャパ35席という点が災いしたか。
「ええー」と、心のなかでつぶやいたつもりが、うっかり口に出してしまったバカ小路。それでも店員さんは「申し訳ございません」と物腰柔らかくタチの悪い客をかわし、「もう少ししたら空くと思いますので」とおっしゃった。
「う~ん、ちょっと一杯ひっかけるだけにするつもりだったんだけど…」
と、ちょっと迷うふくろ小路。でもせっかく来たんだから、待つことにする。
どうも。ふくろ小路です。
昼時はまだまだ暑いものの、朝晩が過ごしやすくなってきましたね。もうそろそろ「天高く、馬肥ゆる秋」。肉喰らう秋!!…というわけで、肉食獣と化したアウル、ふくろ小路が訪れたのは、軍鶏や豚、牛肉を豪勢に七輪で堪能できる「炙Dining&Bar キンペイ」。池袋駅東口を出て、ジュンク堂の右手にある小道を都電荒川線雑司ヶ谷駅に向かって徒歩8分のところにあるお店です。
それにしても、8分ってこの季節、歩くと微妙に汗をかく。とりわけビール腹のふくろ小路は、じっとり汗をかいてしまったので、店に入って喘ぐようにビールを注文!ふっふっふ、ここのビールはひと味違うぞよ。何でも1本1本味が違うという生ビール。
どうも。「いま、池袋のクジ運がいい」という占い師さんの話を聞いて約半年。それを真に受けて、池袋に行くたびにスクラッチをしている、ふくろ小路です。
しかし、これがまったく当たらない。宝くじではなく、スクラッチという弱気がいけないのかと思うのですが、それにしても当たらない。当たったのは500円が2回、100円が何回かという始末(注:1枚200円)。しょぼい…。自分の肝臓に愛想をつかされ、天運にも見放されたぜ、と悲劇のヒーロー気取りで西口をぶらぶら。東京芸術劇場から立教へ抜ける脇道を歩くこと1分。「異こく屋 まかふしぎダイニング」に入りました。
ここは、自称「合コン成功率抜群に高いお店」、ふくろ小路に言わせれば「ギャンブル的居酒屋」。まともなメニューももちろんありますが、サイコロを振って出た目の数だけサイコロステーキが食べられるなど、10種類以上のゲームが平然とメニューの中に盛り込まれているお店。“ろくでなしBLUES”ふくろ小路は、「天国・地獄のちんちろサワー」(333円)をオーダーしました。
はい、ここで「天国・地獄のちんちろサワー」のルール説明~!
2つのサイコロを振って、出た目の合計が
●奇数なら「ミニサイズのサワー…」(333円)
●偶数なら「普通サイズのサワー!」(333円)
●ゾロ目なら「大ジョッキのサワー!!」(333円)
というわけで、運ばれてきたサイコロ(久しぶりに手に取った)をチンチロリ~ン!
カラカラカラ…
皿の上で心地よく舞うサイコロたち。ゴクリと上下に動く、ふくろ小路の喉仏。そして…
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| おかみさんが、慣れた手つきでササッと牛肉豆腐をよそう。週に3回くらい味わいたい逸品です |
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| 写真奥に並ぶやきとん各種(1本160円)。こちらも、店を代表する人気商品なんだな~ |
どうも。ふくろ小路です。
このブログを始めてから、実は池袋駅の東口側ばかりを回っている自分に気づき、今回は西口をぶらぶら。駅から徒歩1分、西口五差路の手前を右に折れてロマンス通りに入り、さらに1、2分歩いたところにある「千登利(ちどり)」なるお店に行ってきました。
ここのお店は創業1945年の老舗で、牛肉豆腐(570円)で有名なお店…って、ふくろ小路がマメに調べたわけではありません。店のおかみさんがとても気さくな人で、「テレビとかいろんな雑誌に取り上げられてるのよ~」と教えてくれたんです。
それはさておき、さっそく評判の牛肉豆腐を食してみる。…うん、こってりした味ながら、肉と豆腐(絹と木綿の中間で作られている特注もの ※おばちゃん談)がうまくマッチしていて、確かにとてもうまい。
「いいお店だな~」と満足しつつ、さっぱりしたものがほしくなる。セロリ(430円)をさらっと注文。ところがこれが、とんでもないサプライズ劇の幕開けだったのです…。
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| 夏バテ防止を考えているお酒大好きさんたち、ここのお店は、夏バテ解消&痛飲ができる優秀なお店さ~♪ |
どうも、ふくろ小路です。
最近、ほんと暑いですね。夏本番と言えば聞えはいいけど、体の80%を占める水分のうち半分がアルコール(火が付いたら結構燃えます)のような私としては、毎年バテるので、ほんと地獄の日々でございます。街を歩いていると「溶けそう~」と言っている淑女(?)を見かけたりしますが、私の場合「燃え尽きそう」なのです。ほんと。
夏バテしない食事を心がけようと、毎年一丁前に考える。考えるんだけど、アルコール摂取中は食欲が湧かないタチなので、結局バテるんですね。なんとかツマミ程度のもので、バテ防止を…。と思ってたら、見つけちゃいました。そんなツマミを出してくれるお店を!
どうも。ふくろ小路です。
日付変わって、今日は6月22日。いよいよ日本とブラジルの試合がある日(…あ、日本時間では23日ですが)ですね。最近、通勤途中の電車のなかでも食事処でも、ワールドカップの話題で盛り上がっている人たちをたくさん見かけます。まあ、当然と言えば当然なんですが、先日行った「ドリンクスタンド 小島」という立ち飲み屋でも、スタンドでお客さんが「アルゼンチンが優勝するね」とか「ブラジルに決まってんじゃん」といった話題で大盛り上がりでした。…SAMURAI BLUEの話題があまり出てこなかったのが、気になりますが…。まあ、当然と言えば当然なんですが。なんかさみしい。。(T _ T)
そんなわけで、“ちょっと一杯”感覚で今回訪れた「小島」さん。JR池袋駅東口を出て、P’パルコを右へ曲がり、飲み屋街を3分ほど直進したところにあるお店。リゾート地をコンセプトにしている店内は、こじんまりとしていて、東南アジア系の外国人女性が切り盛りしていました。

↑…プーケットのイメージ…でもないですね。微妙です
料金システムはワン・オーダーにつき支払いを済ませる形。すべての料理が300円と、とっても安く、生ビール中(厳密には中と小の間ですな…)が400円、その他サワーが300円、日本酒が500円。料理の味はイマイチでしたが、うん、こんなに手短にすべてのメニューの料金を書けてしまうのは、とても楽です。あれ?

↑ボリュームは、それなりにありますよ~。おでん(写真手前)、冷奴(同右奥・冷えてなかった…)、もつ煮(同左奥)、オール¥300

↑今日のお酒は、生ビール中(¥400)とレモンサワー(¥300)のみで!ウコンいらず…
仕上げにヤキソバも食べたけど、合計なんと2000円!とにかく、「ちょっと一杯飲みたいな~」と毎日思ってしまう、というか飲んでいる私としては、安くてお腹も膨れて、駅から近いというのは嬉しい限り!そんな本能にジャスト・フィット…と言わないまでも、かなりお役立ちのスポット発見談でした。

…んまい!うまいなぁ~!!
…失礼しました。はじめまして。ビールの季節になると妙に浮かれる、ふくろ小路と申します。もともと酒は弱い方なんですが、大の酒好きで毎日居酒屋に入り浸っていたのも遠い昔。今ではすっかり酒が次の日に残るようになり、旧知の友よりウコンともっぱら情誼を交わしている飲んだくれでございます。よろしくです。
さてさて、まず記念すべき第1回目に訪れたお店は、池袋駅東口から明治通り沿いをイルムスの方(南)へ5分くらい歩いたところにある「串八珍(くしはっちん)」というところ。入ってメニューを見ると、生ビールは小ジョッキ(480円)と大ジョッキ(790円)の2種類が。大きなツヅラと小さなツヅラ、どっちにする?と問われれば、どんなに精神に異常をきたしていても「大きい方」を選ぶアチキは、迷わず大ジョッキを頼みました。“中ジョッキ”なる中途半端なものがないのが、心地いい。酒弱いけど。で、運ばれてきた大ジョッキを飲んで、口から突いて出てきた言葉が冒頭のひと言。

…んまい!!うまいなぁ~!!!
…失礼しました。もう2杯目です。意外にもお通しはないお店でしたが、ただいまアジアンフェアを実施中らしく、タイさつま揚げ(200円。安!)や油淋豚(ユーリントン・390円)などの料理は油も少なく、とても美味でした。さて、仕事はここまで。

ぷは~!…んまい!!うまいなぁ~!!!
…って、くどいですね。3杯目。ウコンはやっぱり手放せません。
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