山田宏一 映画公開講義
今日はマレーネ・ディートリッヒ
2007-04-23 06:40
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山田宏一 公開講義「身体表象文化としての映画誌」
昨年の御紹介です。↓
http://blog.walkerplus.com/ezaki/archives/2006/12/post_22.html
第2回の、今日は、
「ジョゼフ・フォン・スタンバーグ監督によるマレーネ・ディートリッヒ
ハリウッド黄金時代のスターたち(2)」
です。
カテゴリー:山田宏一
山田宏一 公開講義続き
↓
山田宏一 公開講義「身体表象文化としての映画誌」
昨年の御紹介です。↓
http://blog.walkerplus.com/ezaki/archives/2006/12/post_22.html
※平成17年より、学習院大学西2号館501教室で
毎週月曜日18:00~19:30に行われ、
映画ファンの間で評判になっている、
映画評論家・山田宏一さんの公開講義が、
平成19年度も、4月16日(月)から、行われています。
(公開講義なので、聴講は自由です)
(前期・4月~7月 11回、後期・10月~12月・9回)
>内容は、各回のテーマについての山田さんの簡潔な講義の後、
>講義に登場した様々な映画・テレビ番組の断片を映像で紹介するのですが、
>今では入手困難な、貴重な映画も多くて、
>山田宏一さんの解説付で、
>豊かな映画体験をさせてくれる「名画座」といった趣です。
>昔見た映画でも、山田さんの文脈に沿って、並べて順番に紹介されるので
>新たな視点で楽しめることも多く、
>山田宏一さんが、「クラブDJ」のように感じられるときもあります。
学習院大学大学院人文科学研究科
公開連続講義 特別講演者・山田宏一(映画評論家)
「身体表象文化としての映画誌」
http://www-cc.gakushuin.ac.jp/~corp-off/
↓今回の講義内容(平成19年度)
http://www-cc.gakushuin.ac.jp/~corp-off/2007kouenkai.html



この記事へのコメント
ずいぶん前にコメントの返信していただき誠にありがとうございます。本年も山田さんの講演があるとの事。羨ましい限りです。私は、あと少なくとも1年半以上契約が残っておりますのでお預け状態でしょう。(先日、出張で帰国しましたら常務から後5年位いいんじゃないかと言われました。)ブックマークもようやく終わりになりましたが、戦前の日本映画と欧米映画でも「イントレランス」「散り行く花」「東への道」他代表的な映画が掲載されていないのは残念です。掲載されるように御一考願います。このエントリーが6時40分とのことお身体に気をつけてお仕事してください。よろしくお願い申し上げます。
投稿者: 上海十月 | 2007年04月23日 13:57