もう、買いましたか~!?
2007-02-26 00:36
お待たせしました!
「船橋習志野ウォーカー」
2/23(金)ついに発売!
現在、書店さん等で絶賛発売中!!

↑この表紙を見たらすぐレジへ(笑)。
よろしくお願いします!
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![]() | 千葉ウォーカー |
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お待たせしました!
「船橋習志野ウォーカー」
2/23(金)ついに発売!
現在、書店さん等で絶賛発売中!!

↑この表紙を見たらすぐレジへ(笑)。
よろしくお願いします!
いままで、おもに都内や神奈川県内、埼玉県内などで刊行されていた
「江東区Walker」や「足立区Walker」、「川崎市Walker」などの
『ジモト密着Walker』・・・・。
来年2月下旬(予定)、ついに千葉県初の刊行となります!
タイトルは
「船橋習志野Walker」
船橋市&習志野市の人はもちろん、
みなさんに楽しんでいただけるよう鋭意製作中です!
内容はそのときまでお楽しみ・・・・という感じなのですが、
↓公式サイトがひと足先にオープンしました!
http://www.walkerplus.com/funanara/
いまなら、東京パン屋ストリート「パン工房 青い麦」の
『雪だるまちゃん』がお出迎えしてくれますよ~

見に見に来てね(^^)/~~
ただいまこちらのサイトで
「激辛激ウマ日本一決定戦!」開催中!
http://www.walkerplus.com/scovie/
千葉の“激辛で激ウマ”な店を
千葉ウォーカースタッフがオススメしてるからぜひ
サイトをのぞいてチェック!
で、その中で私が紹介しているのが、
公津の杜「手打ラーメン 萬來」さんの
「激辛チャーハン」
見た目は普通・・・でも!?
さらに、この
厚切りチャーシューメン

↓こちらは激カラではないです・・・が!!

とにかく詳細は、
http://www.walkerplus.com/scovie/
へ!
投票&応募で豪華賞品もゲットできるよ!
先日、木更津で開催された
「DAIHATSU MOVE」の試乗会に参加!

MOVEといえば、
仲間由紀恵さんのCMでおなじみの軽自動車ですが・・・
このクルマとにかく広い!
運転席はもちろん、
後部シートが常識を超えた広さ!

そのぶん、ラゲッジスペースを抑えたらしいですが、
まあパーソナルユースなら荷物はだいたい
助手席か後部席に放り込むので問題なし。
それに、装備充実!
センターメーターは見やすいし、オーディオ系も専用装備。
エアコンもオート!

しかも、バックギアに入れると自動的にドアミラーが下向きに!
これは、このクラス初らしいです。
とても軽の装備とは思えない。。。
もちろん走りも快適。
狭い道での取り回しはもちろん、
アップダウンの多い道路でもストレス知らず。
で、もっと走りを・・・という人はこちら!
MOVEカスタム(RS)
こちらは、柴咲コウさんのCMでおなじみ

速水“オトコ・タント”もこみちもビックリないいツラ構え
インタークーラーターボ&CVTで
ヒュイーンと加速
軽としては少々お高め(?)ですが、
走りのフィーリングもエクステリア&インテリアも
乗れば納得のお値段
それにしても、軽の進化はすごい!
インテリアなど装備はもちろんだけど、
基本的な走りの満足度も申し分なし!
小型車の購入を考えている方、
一度試乗に行ってソンはないですよ。
↓ということで詳細はこちら
http://www.daihatsu.co.jp/index_f.htm
ついでに・・・
木更津~君津周辺の道路はすごく整備されていて、
食事どころも多いし
プチドライブルートにオススメ。
メーカーの皆さん、箱根方面だけでなく、
ぜひ木更津での試乗会開催を(笑・・・いや本気)
「あかりの日」なんだそうです。
1879(明治12)年、かのエジソンが
京都の竹を使って白熱電球を完成させたことにちなんで制定されたそうな。
また、この2日後の10/23は
2年前に「新潟県中越地震」が起きた日。
まさに中越地方出身者としては、この日が近づくと
防災のことなどを意識せざるを得ず・・・。
ということで、家にあったライトをかき集めてみました。

でっかいマグライトから乾電池のオマケまで全18個
ホントはもっとあったはずなのですが、探しても見当たらず・・・。
↑と、コレがいけない!
せっかく買ってもイザというときすぐ出てこないのでは意味が無い。
つまり、数の問題ではない。
そこで、とりあえず自分なりの常備法を・・・。
とにかく、大きな、でっかい、光量のあるライトを1つ買う
※小さいライトは手元は照らしますが、足元を照らすには不十分な場合が
そのでっかいライトを家の、できればモノがあまりない、よく使う場所に置く
※ちなみに我が家は写真のでっかいマグライトを玄関に。棚にしまったら忘れるし、取り出せないことも
置いたらそこから動かさない
※というか、でっかいから動かすのが面倒で自然とそこが固定の場所に
震災はもちろん、ことしの8月みたいに「停電」という事態もあり得ますから、
ライトだけでも常備しておいては。
※いや、ホントに1つで充分だと思います
ちなみに「あかりの日」には、
「あかりのありがたみを認識する日」という意味もあるそうです。
そして、10月いっぱいで千葉ウォーカーの「あかり」は去ります。
でも、新たに小さな豆電球が灯されます・・・なんて。
※ラストは内輪ネタで失礼しました
昨年5月から、ことしの6月まで1年以上連載された「千葉ウォーカー」のコラム、
bayfmDJ松風雅也の「オレにもChibaを語らせろ~っ!」
実は先日、遅ればせながら(笑)松風さんとその「打ち上げ」を開催!
↓これはそのとき撮った写真。ですが・・・・

左がもちろん松風さん。
で、右の強面の人・・・すぐわかった人はスゴイ!
俳優の萩原匠さん!
そう!松風さんが主人公・芭月涼の声優として参加した大ヒットゲームソフト
「シェンムー」の刃 武鷹の声優さんです
※ちょっとマニアックですが、わかる人にはこの2ショットのすごさがわかる・・・
松風さんと萩原さんはそのときから親交が深いということで、打ち上げにゲスト(?)参加してくれました。
※ちなみに、この撮影以外では、優しく、アツく、そしておもしろく語るナイスガイでした・・・かな?(笑)
で、松風さんの近況を!
●10/31(火)日本テレビ「踊る!さんま御殿!!」に出演予定!
●日曜朝9時30分から放送していた、bayfm「マジアサ!」が10月から朝9時~の放送に時間拡大!
と、相変わらず絶好調!
機会があればまた松風さんの情報を紹介したいと考えています。
お楽しみに!
なんだそうです。
明治27(1894)年10月5日に、
日本初の本格的時刻表「汽車汽船旅行案内」が出版されたことに由来するそうな。
ということで、長距離移動(通勤)の必携アイテム!
最近ではケータイで簡単に「乗り換え検索」できるようになったけど、
JRに関していえばポケット時刻表を1冊持っていると、
ちょっと長距離に出かけるとき、一度にいろんな列車の条件を比べられてとても便利。
さらに、「東京駅で最終の東海道線に乗ったとして~」などとたまに空想するととても楽しい。
路線図は取材に行ったときなど、
「帰社」するか、「直帰」するか、はたまたどこかに「立ち寄る」か、などを
考えるのにとっても役立つ。
TXなどの新路線や、新たな延伸、乗り入れもあって、首都圏の路線網はかなり複雑だし・・・。
そして、その乗り換えのとき(まさに)手ばなせないのが
G-SHOCKのソーラー電波時計
というか、電波時計です。
※でも、G-SHOCKの「ソーラー電波」はメンテナンスフリーで、ホントにラク!
もちろん正確に時を刻んでいるので乗り換えのとき
「あと30秒」=ダッシュ!
「あと1分」=早足
「あと2分」=余裕歩き
「あと3分」=トイレ行けるか?
などと計算(?)が立ちます。
まあ、それもこれも、各路線が基本的に時間に正確に運行してくれるからなのですが。
そういう自分は、時間に厳しいとかうるさいとかいうことはなく、
電車の移動のとき以外は、電波時計が無用なほど時間にルーズで、
約30分とびに時間が進行している感じです・・・あしからず。
先日の9.24 「もてぎ MotoGP」の激走写真2枚アップします
250ccクラス優勝!青山“お兄ちゃん”博一

オレンジ色のニクイやつ(笑)
こちらは、MotoGPクラスの中野真矢(KAWASAKI)
※千葉県在住です。もちろん、世界を転戦してるのですが・・・

ライムグリーンのスピードスター!
粘り強い走りで上位にくらいついていたのですが、最終ラップで転倒・・・残念。。
PHOTO by IGN
9/24(日)に栃木県・ツインリンクもてぎで
MotoGP日本グランプリ決勝が開催。

こちらは、MotoGP決勝スタート直前!
でも「千葉ウォーカー」としてイチバンの注目は、GP250ccクラスの
千葉県市原市出身!
青山博一(RED BULL KTM・24歳)&
青山周平(REPSOL HONDA・21歳)の
青山兄弟(A-BROS)!
世界を転戦していても、夏の地元の「市民祭り」に2人そろって参加したほどの
千葉LOVEな2人。
決勝レース直前の、弟・周平クン

※今回、HONDAさんのセッティングにより
このような撮影が可能に(感謝しております)
↓
レースは、青山“お兄ちゃん”博一が期待にこたえ、なんと2年連続の地元日本GP優勝!

最終コーナーを立ち上がり、まさにチェッカー目前!
※小さいけど先頭のオレンジのほうです・・・
↓
そして、表彰式では日の丸が。。。

もちろん、真ん中がお兄ちゃん
弟の周平クンもなんとか6位をキープ。
しかし、兄弟そろって世界GPライダーで、しかもチームが別々で、
そのうえ日本で競い合うことになるなんて・・・ご両親の心中いかばかりか。
↓
そうそう、会場には「青山兄弟」を応援する
このTシャツ姿がとにかく多かった!

これからは「亀田兄弟」ばかりじゃなく、
「青山兄弟」にも注目を!!
なにせ世界標準ですから!
ということで、2人が気になった人はこちら!
青山周平オフィシャルサイト
http://www.shuhei-aaa.com/
青山博一オフィシャルサイト
http://www.hiro-aoyama.com/index_j.html
実は長距離通勤してます。
その“長旅”に欠かせないのが、この「TalkMaster」

予約機能付のラジオMP3レコーダーです。
その名の通り元々は、ラジオの語学講座を録音して語学学習することを
目的に作られたらしいのですが、
普通にAM&FMのお気に入り番組や気になる番組を録音して、
通勤中に聞いてます。
※そういう人も多いらしく、ユーザーのブログやサイトもあるようです
録音時間は、本体に約4時間以上、64MBのSDカードなら8時間以上の長時間録音!
もちろん取材のときやラジオを聞くのにも重宝してます。
ただ、ひとつ問題が・・・。
長時間録音できるということは、その間(長時間)外に持ち出せないということ。
なので、もう1台買って録音用と持ち出し用に使い分けようかと・・・(専用の再生ソフトなんです)
でも、新型は1台3万円近くするし・・・う~ん。
いずれにしても、
「TalkMaster」を買うだけで、
“トークがマスター”できるわけではありません。
あしからず。。。
気になった人は、最寄りの書店さん、またはこちら!
http://suntac.jp/voicelab/tm2_top.php
22号「千葉市特集」のリサーチで、タウンライナー某駅直結の某SCをブラブラ。
「夏物総決算!Tシャツ500円均一!!」の看板が気になりのぞいて見たら、
76のロゴTを発見!3種類あったので
3種類とも買ってしまいました。
↓下の白い3枚がそうです(ちなみに上の3枚、黒・白・赤は自宅近くで倍の値段で買ったもの・・・それでも1000円・・・苦笑)

76はアメリカの有名なオイルメーカーで、そのロゴ入りグッズのファンサイトもあるとか・・・。
自分はそんなにフリークではないけど、と~っても得した気分です。
とはいえ、
街を歩いていて、思わぬ掘り出し物!?につい衝動買い!してしまうこともしばしばですが、
それとムダ遣い!!は“紙一重”・・・。
気をつけねば・・・。
秋晴れの中、箱根で
フォルクスワーゲン Polo1.6 Sportline
の試乗会に参加。
いわゆるホットハッチは大好きです!
1.6ℓDOHC105psエンジンは、ティプトロ付6速A/Tとあいまって軽快に、
芦ノ湖スカイラインのアップダウンを気持ちよ~く駆け抜けてくれました。
そして、小休止を兼ねて「杓子峠」のパーキングスペースで
富士山をバックに記念撮影!

写真を見たら「このクルマ欲しい!」という思いが、あらためてフツフツと。。。(笑)
興味を持った人、詳細はこちら!
http://www.volkswagen.co.jp/index2.html
私、字がヘタです。
でも、ペンにはこだわります 。
10年来のお気に入りは
「HI-TEC-C」!

会社の備品にもあるけど、自分でも好きな色や太さのものを買ってます(0.5ミリがベストマッチ!)。
とにかく、ブレない!カスれない!ダマにならない!
で、2色タイプのノック式があればなぁ~
と、思っていたら、あったんです。

しかも、自分の好きな色を選んで組み合わせられる方式!これは便利!
そして、最近はやりのケータイに付けられるプチサイズまで登場!

コレがすごいのは、このためにデフォルメしたとかミニサイズにしたとかでなく、
なんと胴体を切り詰めただけ!ということ(笑)
とにかく「HI-TEC-C」じゃないと仕事する気がしない・・・という毎日。
でも、いくら「HI-TEC-C」でも字がヘタなのは直せません。
あしからず。

↑本日発売の「千葉ウォーカー」16号『夏のデザート特集』で大活躍してくれたのが
満寿美&ゆきな&恵里香の「ジュレっ隊」
今夏大ブレーク中のデザート「ジュレ」を実に30品以上味見。
食べ放題、言いたい放題(?)の2時間でした。
3人ともいずれ劣らぬデザート好き。
食べるたびに「わ~!」「おいしいー!」という嬌声(?)とともに、もちろん“的確な”コメントも。
そして、誌面ではアイドルのような(?)ポーズをキメてくれています(笑)。
「ジュレっ隊」大奮闘の今号はデザート好き必見!
みなさんも誌面を参考に、ぜひお気に入りジュレを探してみてください!
本日発売!「千葉ウォーカー」16号『夏のデザート』特集
船橋ららぽーと「コールド・ストーン・クリーマリー」の魅力を徹底紹介しています!
千葉ウォーカー考案の「クリエイト ユア オウン」もぜひチェック&お試しを。
さて、「コールド・ストーン・クリーマリー」といえば「冷え冷えの石板」の上で「混ぜ混ぜ」するアイスと、
そのバリエーションの豊富さで人気ですが、
今回取材してもう1つの魅力を発見!
それは・・・元気で明るいお店のクルーのみなさん!
朝9時からの、開店準備前の大忙しの時間での撮影にも関わらず
みんな元気!元気!&明るい!明るい!
気持ちよくメニューをどんどん作ってくれて、撮影も期待を上回るほど快調に(予想ではこの日で終わるとは思ってませんでした・・・)。
そして、「コールド・ストーン・クリーマリー」の名物パフォーマンス、
歌を歌ってくれる場面を撮りたいとお願いしたところ・・・
開店前のお客さんのいないところで歌うのなんて、正直ノリはイマイチだろうな~・・・と思っていたら、
↓ご覧の通り、HAPPY!&陽気!でノリノリ!!
見ているこちらも本当に楽しい気分に!
誌面ではあまり大きく掲載できなかったので、ちょっともったいないと思ってブログで公開させていただきました。
アイスのおいしさはもちろん、クルーのこ~んな楽しい雰囲気にも引き寄せられて、お客さんは足を運ぶんだろうな~と感じさせらた瞬間です。
お店に行った人はぜひ
「千葉ウォーカー」を参照して、アイスのオーダー&『歌のパフォーマンス』のリクエストも!
今週は編集部しぶちん&ジョニーでbayfmに出演中です!
番組はDJ小島麻子さんの「BAY COMFORT」(月~木13:00~16:00)。
で、なにをしているかというと
番組の「京葉線こでかけ」特集の中に13時30分ごろからちょこっと(5分くらい)出演させてもらって、
千葉ウォーカーのオススメスポットを紹介しているんです。
実は月、火の放送分はもう終了してしまい残すところあと2回。水はしぶちんが千葉みなと~蘇我周辺を、木はジョニーが新浦安を紹介します。
2人ともラジオの収録は初体験。
わずか数十分でもうヘトヘト・・。
で、以下、ジョニーの収録のようす&収録後のコメントです。

今回私が紹介したエリアは、海浜幕張、南船橋、新浦安。
担当している街特集の連載ページ「各駅ウォーカー」で何度も歩いているエリアなので、
うまくしゃべれるはず!
と強気でスタジオマリブへ(本当はドキドキですが)。
収録中は頭と口がうまく機能せず(いつもですが)、
とりあえず一生懸命に語ってきましたが…恥ずかしくてオンエアは聞きたくない(1人でこっそりトイレで聞きます・・・苦笑)。
な~て言いながら、「でも、けっこうカイカンだったのでまた出たい!」
と言ってたジョニーでした。
bayfm(FM78.0)聞いてくださいね~。
千葉ウォーカーの人気連載企画!「ランキングチェッカーズ」
毎回、みんなの気になる食べ物を読者が試食するというコーナーです
ちなみに7/4(火)発売15号は「プリン」
ということで、女子大生3人組が「プリン」食べ比べに参加してくれました

↓以下、担当「ジョニー」による実況・解説です
この撮影は毎回編集部内で行なわれています。
今回のモデルさんは千葉ウォーカーカンパニーの大野美香さん、村田美紀さん、川野飛鳥さんの3名。
どんなプリンを食べているか、まずはどんなプリンが好きかみなさんの好みをチェック。
試食では23種類、ぜーんぶちゃんと食べているんですよ!
また、今後のネタ探しに(?)新発売のお菓子なども合わせて試食します。
甘いもの大好きなモデルさんたちは始終おお盛り上がりで、「こっちのほうがいい!」「いや、あたしは絶対こっち!」意見が割れることもしばしば。
そして、試食も終盤になるとさすがにおなかもいっぱいに???
最後は最近のプリンの傾向についてあれこれ座談会!今回たどりついた結論とは?!
それは、ぜひ7/4(火)発売の15号を見てください~! byジョニー
と、こんな感じです
でも、このコーナーはその結果を誌面で見て、「フンフン」と納得して終わりなワケではありません
本当の楽しみは、
紹介されている商品を自分で買ってきて、実際に食べてみて
「私はこっちのほうが好きだな」
「言われてるほど甘くはないかな」
「この人の意見、わかるぅ~」
などと、「勝手にランキングチェッカーズ」を楽しんじゃうことです。
友達と一緒なら大盛り上がり間違いなし!
その予習のためにも(?)、ぜひ「ランキングチェッカーズ」への参加お待ちしてま~す!
というおやぢギャグはともかくとして、
先日、蘇我の「エクスワイジー・シネマズ蘇我」で『佐賀のがばいばあちゃん』を見てきました。
県内ではココだけでの上映ということです。
B&Bの島田洋七さんの自伝的小説を映画化したもので、公開にさきがけて洋七師匠がいろんなメディアでしゃべっていて、その話があまりにもおもしろくて以前から注目してました。
「貧乏なんだけど底抜けにに明るく生きるおばあちゃんと、そこに預けられた少年の成長する物語」・・・・とひと言で言ってしまうと簡単ですが、
とにかく「貧乏」がテーマなのにほんとに明るい!
出てくる人に「鬼」がいない!優しい人ばかりだから見ている間、すさんだ気持ちにならない!
そして「おばあちゃんの名語録の数々」に思わず「うんうん」と納得!
もちろん予想通り(?)、後半クライマックスからラストはもう、涙・涙・涙・・・。
“涙ぐむ”んじゃなくて、(ちょっとだけ)声を出して泣いてしまいました。。。
男の人でも、というより男の人のほうが共感して大泣きしてしまうのでは?
(山本太郎演ずる先生が泣くシーンはこの映画の“マイBESTシーン”です)
実は映画を見終わったあと、「父の日」目前にもかかわらず「田舎のおばあちゃん」にお中元を送るために千葉そごうに直行してしまいました(笑)。
「格差社会の是非が問われる現代、この時代の貧富の差が云々かんぬん」
「物質的には決して恵まれていなかった昔の人のほうが、心は豊だった云々かんぬん」
「この時代の人々の優しさ、きずなを現代人は見習うべき云々かんぬん」
というありがちな理屈はすべてとっぱらって見てください。
とにかく、シンプルに純粋に泣けます。。。。
現在発売中の「千葉ウォーカー」『花火特集』に、bayfm「BAY LINE 7300」金曜日担当DJ根本美緒さんといっしょに登場してくれた木曜日担当DJの岡部玲子ちゃん。
今度は7/4(火)発売の『海特集』で水着で登場してくれます。
もちろん昨日アップした井川絵美さんとの2ショット(かなり貴重なショットですよ)。
岡部玲子さんはご覧の通りのキュートなベビーフェイスですが、ラジオからも伝わるとおり、ものすごく“さっぱりした感じ”が好印象の女性です。
そしてほぼ同い年・同学年のこの2人。
撮影現場で「おはようございま~す」と言った瞬間からしゃべるしゃべる!
ラジオのDJらしく(?)、メイク中も撮影中も写真チェック中もまったく会話が止まることがなく・・・別に“沈黙”があってもNGが出るわけではないのに(笑)。
でも撮影中はさすがプロ!しゃべり続けながらもしっかりポーズを決めてくれました。
この2人が登場する「千葉ウォーカー」『海特集』は7/4(火)発売!
お楽しみに。

千葉ウォーカー7/4(火)発売・15号「海特集」に、bayfm『BAY LINE 7300』水曜日担当DJの井川絵美ちゃんが水着で登場しま~す!
井川絵美さんは何度か「千葉ウォーカー」に登場してもらったことがありますが、念願の(?)水着は初です!
同じくbayfm『BAY LINE 7300』の木曜日担当DJの岡部玲子ちゃんとの水着競演!
(岡部さんの写真も後日アップ予定です)
もちろん水着写真は本誌が出るまでのお楽しみとして・・・
とりあえず、[撮影前から、撮影中も、撮影後も]ラジオのO.A.同様おおはしゃぎだった井川さんのピースサインでみなさん元気を分けてもらってください~。

しぶちんです。
みんな書いてましたが最後は写真入りで。
こんな感じの赤いハッピとハデなノボリをたててキャンペーンをやってました。
ちなみに写真左の赤いハッピを着ているのが“ハッピーちえ”(別にハッピを着ているからでなく…)。
右で準備中なのが“アタックねーさんカズエ”。ともに広告チームです。
そう、編集だけでなく広告チーム、販売チームと、のべ13人くらいで時間ギリギリまで頑張りました。
そんな中、個人的に印象に残ったのが、“会社員ふうの”いわゆる“お父さんふう”のお客さんが意外と多かったこと・・。
奥さんに?子供に??家族全員に???はたまた自分のために???? やっぱり一家に一冊千葉ウォーカー?????
とにかく、今日キャンペーンに来てくれたお客さん、協力してくれた方、本当にありがとうございました。
あっ、今日買い忘れた方、明日からも絶賛発売中ですからヨロシク~(笑)

初めてブログアップします。しぶちんです。
1回目のネタをどうしようかと思っていたら、たまたま6/3(土)に栃木の「ツインリンクもてぎ」に「トライアル世界選手権」を見に行ったのでそのことを。
トライアルというのは、それ専用の身軽なバイクで“まさに垂直のような”急斜面を(それだけで普通は歩いても登れません)、さらに障害物を越えたりしながら登ったり、“石切り場からそのまま運んできたような”巨大な岩石の上に飛び乗ったりして、複数の悪路のセクションを“一生懸命こらえながら”クリアしていくという競技です。モータースポーツの中ではスピード系の競技に比べるとややジミ~な(すみません)、正直、渋~い競技です(ほんとにすみません)。でもその分、目の前で繰り広げられるパフォーマンスはアツいし(いつのまにか拳を握りしめてます)、かえってそのスゴさが見ていてわかりやすい!
「ぜ~ったいにムリ!!」というような難所を次々とクリアしていくトップライダーの走りは、強引に例えて言えば「クローズアップマジック」のよう??? やっていることはものスゴいんだけど、スゴ過ぎて「あり得ない!?」「ワケわかんない!?」と感じる場面もしばしば。とにかく一見の価値ありです。
あと、トップライダーでなくとも、“一生懸命こらえながら”走ってる選手には、観客から声援が飛ぶし、クリアできなくてリタイアする選手にも拍手が起きるし・・・。そして、芝生に座っておにぎり食べながら斜面を見上げて見物してるという、アットホームな“運動会的雰囲気”のあったかさも魅力。
実は今年が初観戦なんですけど、ぜひまた行ってみたいです。
でもなんといっても、雨が降らなかったのが一番の“好印象ポイント”かな(笑)
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